川口市民合唱団練習日誌


2024年10月20日(日)埼玉会館小ホールにて
第31回定期演奏会開催決まる。

現在演奏曲目検討中だが、三善晃『生きる』は候補はずれる。
名曲だが譜読み困難と思われ、団員から却下の願いあり。

※谷川俊太郎ステージ
・生きる(三善晃)新⇒却下
・きみ歌えよ(信長貴富)
・春に(木下牧子)新『地平線の彼方へ』より
※木下牧子ステージ
・おんがく(アカペラ)A 新『木下牧子アカペラコーラスセレクション』より
・さびしいカシの木(アカペラ)A 新 同上より

※女性詩人による三つの譚歌(信長貴富)
・花こそは心のいこい
・天空歌
・春

※アラカルト
・落葉松(小林秀雄)
・小さな空(武満徹)A
・ほらね(松下耕)新
・ここからはじまる(北川 昇) A
・いのちの歌(村松崇継)
・主よ人の望みの喜びよ(J.S.Bach)新(ドイツ語!)

全体の構成をにらみながら差換え曲を検討中

《現況》
全体的に右肩上がりでハーモニーの純度向上。
・ソプラノ:発声向上、音色が美しい。譜読みも早くて正確
・アルト:新メンバーが加わって充実してきている
・テナー:少ない人数で頑張っている。譜読みの精度上げたい
・ベース:少人数でよくやっているが、ディヴィジョン難しい





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